ハリウッド実写版「デスノート」で死神役の人の顔が似すぎて怖いんですけど!

ウィリアム・デフォー ゴブリン

ハリウッド版「デスノート(Death Note)」で、ウィレム・デフォーが死神リュークの声を担当することが分かりました。

声を担当するのですが、顔が似すぎと話題です!

ハリウッド版デスノート死神「リューク」の声をウィリアム・デフォーが担当

ウィリアム・デフォーと言えば、
「プラトーン」(86)でアカデミー助演男優賞に初ノミネート。
「ワイルド・アット・ハート」(90)
「今そこにある危機」(94)
「スパイダーマン」シリーズ(01、04)
など、数々の名作に出演されているハリウッド男優。

「スパイダーマン」シリーズのこの顔をみれば恐らく、「あー知ってる」ですよね!

死神リューク

思い出しました?

ちょっと奇抜な役が多いイメージですね。

今回もやってくれました!

ウィリアム・デフォー ゴブリン

似すぎて怖いんですけど。

世間も納得です。

”実写化成功”
”そのまんまやん”
”りューク顔だな”
”リュークのモデルなった人と言われたら納得するレベル”

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ライト役は?

そして、ライト役はライト・ターナーとして、ナット・ウルフさんが担当されるそうです。

ナット・ウルフ

ヒロインのミア・サットン役は?

デスノート ヒロイン

ウィリアム・デフォーさん以外は意外と普通でしたね。

まとめ

ウィリアム・デフォーさんの顔が死神のリュークに似すぎで話題です。

しかし、担当するのは声。

特殊メイクでグリーンゴブリンのように演じてくれないかな~。

公開は2017年とのことです(^-^)

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