京都府立医大の医師が傷害事件で逮捕!Facebookでは子煩悩な父親!


また京都府立医大ですか。

暴力団に虚偽回答書を作成し、院長や医師が事情聴取を受けました。その後関連する武田病院の医師を含む3人が逮捕。容疑は虚偽診断書作成でした。

これら一連の事件がテレビを賑わせていたことは記憶に新しいところです。

そんな中で起こった今回の傷害事件での医師逮捕は同病院にとってさらなるイメージダウン!

府立医大の存続に関わるとまでは行かずとも、医師全体のクオリティが問われることは免れそうにありません。

事件を起こした医師はどのような人物だったのでしょうか?

スポンサーリンク

傷害事件について

事件が起きたのは、14日の午前1時頃。

京都市上京区にある飲食店において、

酔った友人男性の1人が服を脱ぎ始めたことを従業員の女性から注意され、腹をたてて殴りかかった

逮捕容疑は?

従業員の女性(62)の顔を平手で殴ったうえ首を絞め、軽傷を負わせた疑いがもたれています。

逮捕された医師は、
警察の調べに対し、「間違いない」と容疑を認めています。

逮捕された医師について

年齢34歳

診療科 泌尿器科

勤務先は京都府立医大ですが、住まいは大阪市鶴見区とのことです。

ところで、
お酒を飲んでいたとはいえ、大人気無い行為に驚きが隠せない・・・・

34歳で若気のいたりとは言わないぞ!

しかも医師!

私は病院に勤務していますが、幸いなことに逆ギレして暴力を振るう様なヤバイ医師は見当たりません。

よほどのストレスを抱えていたのでしょうか・・

逮捕された医師Facebook

早速Facebookを見つけてしまいました。

2014年が最後の更新になっています。

晒すみたいでなんですが、
普段は本当にいいパパっぽい・・・

子供もわかる範囲で3人いる様です。

Facebook

今回のことで相当懲りたでしょうね。

京都府立医大は立て続けに事件が起こり、しかもすべて医師絡みです。

普段は患者さんのために尽力されているはず。
この様な事件で、一気に評価が下がるのは本当に残念ですね。

府立医大もしばらく世間の風当たりが強くなりそうです。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

カテゴリー

コメントを残す

*