香取慎吾さんが画家に転身!?画家としてやっていけるか才能の有無を検証

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SMAPの香取慎吾さんが親しいテレビ関係者に
「芸能界を引退して絵描きになる」と公言しているとのことです。

テレビでの表情が暗く、笑顔が無い、うつ状態などとささやかれている香取さんですが、香取さんはレビューしたころから
『絵を描くのが一番好きだ』
と明言されていました。

これまでにも多くの作品を残しており、絵画界でも高い評価を受けておられます。

画家への転身は本当でしょうか?
また、画家に転身してやっていけるのでしょうか?

これまでの作品をご紹介しつつ才能につて検証したいと思います。

香取慎吾さんが画家に転身!?画家としてやっていけるか才能の有無を検証

まずは香取さんの作品を見て頂きましょう。

最近では、リオパラリンピックの作品を手掛けておられます。

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パラリンピックサポートセンター、共同オフィス入口に掲げられた作品

完性した作品がコチラです。
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日本財団パラリンピックサポートセンター、共同オフィス入口に飾られています。

香取慎吾さんの作品

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画家としての評価

1998年に画集『しんごのいたずら』を出版されています。
この時、世界的な前衛芸術家の草間彌生さんから

『絵描きになったら世界的に有名な画家になる』

と言われていたとのことです。

また、

5年前には、シルク・ドゥ・ソレイユ『ダイハツクーザ』の東京公演開幕を記念して巨大アートを作成しています。

こちらの作品です。
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この作品は、

ピカソを彷彿させる幻想的な作風だとして、絵画界で高い評価を受けたそうです。

そして、香取さんは元々画家を志望されており、壱部業界関係者の間では有名な話だったそうです。

まとめ

香取慎吾さんが画家へ転身することを希望されていることが分かりました。

これまでも多くの作品を披露してきており、家では毎日絵を描くとも公言しておられました。

これまでの言動をみていても、見るからに芸術肌の香取さん。

芸能界の人間関係に翻弄されるよりも、静かにご自身の世界に入り込んで別の表現者を目指す方が良いのではないかと思いました。

作品も専門家から高い評価を受けており、まだまだ伸びしろも期待できそうな気がします。

画家としても活躍できるのではないかと思いました。

最近の香取さんを見ていると本当につらそうです。

早くご自身の思う道に進んで、心休まる日を過ごせるといいですね。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

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