マライアキャリー大晦日カウントダウンイベントで大放送事故!ウロウロ???動画


アメリカの歌手マライア・キャリーさんが、昨年大晦日に行われたカウントダウンイベントにおいて、集った観客や視聴者が思わず目を伏せたくなるような大放送事故が起きていたことがわかりました。

また大袈裟に言ってるんじゃないの?

って思ったのですが・・・

こりゃ酷い・・

酷すぎる。

マライアキャリー大晦日カウントダウンイベントで大放送事故!ウロウロ???動画

マライア・キャリー自身も音響システムのトラブルを指摘したものの、瞬く間にYouTubeにアップされた動画が拡散し、収束するどころか騒ぎは大きくなるばかり。

しまいにはマライア側がイベント制作側に対し「マライアを貶めた」などという始末。
まだまだ収束する様子を見せていません。

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マライアキャリー口パクの動画

マライアキャリー歌えなくてうろうろする動画

大放送事故

スケスケのドレスで披露したイベントも台無し・・
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ダンサーのオロオロする様子が痛々しい・・
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前代未聞となった大放送事故は大晦日の午後11時40分ごろに発生しました。

 ニューヨーク・タイムズスクエアのステージには多くの観客が集まり、大型テレビカメラに中継が映し出され、イベントは最高潮を迎えようとしていました。

マライアは、1曲目、
「オールド・ラング・サイン」(「蛍の光」の原曲)を口パクで歌います。

続いて、大ヒット曲
「エモーションズ」がカラオケで始まりますが、本人はコチラも口パクを予定していたようで茫然と・・

「この曲はサウンドチェックしてないわ」

「みんな歌ってよ!」

と観客を巻き込み乗り越えようとしますが、なんとも言いようのない間抜けな状態・・

ダンサーもウロウロし、マライアもウロウロ。

歌も音程が取れず続かない・・・

ようやく「エモーションズ」が終了し、最後に
「ウィ・ビロング・トゥゲザー」が予定通りの歌あり口パク仕様で流れるも、既にグダグダの状況は改善することなく、年越しイベントは台無しになってしまいました・・・

マライアのコメント

「イヤモニターの不具合で音が聞こえなかった」
「失敗は起きるもの」

と・・・

まあ、こういうこともあるよね・・・

でも、大きなイベントなんだから練習して挑んでほしいなと思うのは私だけかな?

ここまでお読みいただきありがとうございます。

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