気になるなる芸能ネタ

工藤静香さん購入~!インスタで「嵐の素顔」を踊るLINEスタンプをご紹介!

工藤静香さんがインスタで紹介したLINEスタンプが話題です(^-^)

どんなものかというと、
工藤静香のヒット曲「嵐の素顔」の振付のようww

手でL字の振りをするやつねw

工藤さんは、

kudo_shizukaこれ、ラインスタンプ(^^)嵐の素顔の振り付けみたいに動くんです。思わず買ってしまったよ〜〜

とのことで、本人が知らないってどういうことなんだww

でも本人も気に入っているようだしいっか~

というわけで、『嵐の素顔』の振りに動くLINEスタンプを紹介したいと思います。

工藤静香さんInstagramでLINEスタンプを紹介

工藤さんのインスタでは、紹介というよりは、こんなのあったよ~買っちゃった~みたいな(^-^)

工藤さんのノリが最近わかってきましたww

kudo_shizukaこれ、ラインスタンプ(^^)嵐の素顔の振り付けみたいに動くんです。思わず買ってしまったよ〜〜

『嵐』っていうから、ちょっとドキッとしちゃった!

いやいや、うかつなことは言えません!

ただでさえファンはピリピリしてますからね・・

『嵐』ではありません!『嵐の素顔』です!

嵐の素顔とは?

嵐の素顔とは、工藤静香さんの代表曲の一つと言って過言でない程の有名な曲です。

きっと題名こそ知らないけれど、曲を聞けばあ~これね!とわかるはず。

クリックすると”振り”からスタートします(^-^)

これを見ると、工藤静香ってジャンルを作ったひとだな~と。

カラオケが流行り出した時期とも重なり、当時はみんな歌ってたそうです(^-^)

嵐の素顔 Wikipedia

「嵐の素顔」(あらしのすがお)
工藤静香さんの通算7枚目のシングルです。
発売:1989年5月3日
発売元:ポニーキャニオン

チャート最高順位

週間1位(オリコン)
1989年度年間8位(オリコン)
1位(ザ・ベストテン)
1989年上半期20位(ザ・ベストテン)
1位(歌のトップテン)

顔の横で手をLの字に動かす振り付けは一番と二番の間奏で行われ、当初は頭サビの後は違う振り付けがついていた。
後年、モノマネ等でその部分が取り上げられると、頭サビ後にいきなりするようになった。

本当にL字の振りが当時話題だったんですね~

では、お待たせしました!LINEスタンプをご紹介します!

LINEスタンプ

こちらです!

実際はもっと動きがなめらかですよ~(^^)/

こちらは、
『動く!RAKUGAKI人』

LINEページに移動

他にもこんな楽しいスタンプあります。

使えそうです。

使えそうで買ったのに、意外に使うときがないってスタンプありますよね~

これなら使い勝手良さそうです^^

まとめ

工藤静香さんがInstagramで紹介したLINEスタンプが話題です!

代表曲『嵐の素顔』の振りを踊るスタンプはどうやら工藤さんも知らなかったようで非公式のもの。

見ると間違いなく嵐の素顔を踊っています!

本人がきにいってくれたから問題なしですね(^-^)
LINE作者はさぞかし驚いたことでしょう・・・

ここまでお読みいただきありがとうございます。

あなたに届けるピンフルエンサー!

<PR>

私が唯一おすすめするお金の増やし方です^ ^
AWAアカデミー
無料登録してその目で確かめてみてくださいね(^-^)

スポンサーリンク
私の人生に起きた「奇跡」のような出来事

 
ここまでお読みいただきありがとうございます!

一人でも多くの方に、もっと楽しんでもらえたらいいな、と思いこのブログを書いているものです。

私はほんの3年前ぐらいまで、真っ暗闇のどん底の中にいました。

信じていた人に見捨てられ、寂しさを紛らわすように刺激的なゲームやネットの掲示板や動画を見まくり、一食にご飯を2合食べるほどの過食も止まらず、コンビニの袋だらけでゴミ屋敷寸前・・・。

人と比べては「自分はダメだ」と落ち込む日々でした。

ところが、私の先生であり、最も頼れる友人でもある佐藤想一郎そういちろうさんに出会って、人生が全く逆の方向に回り出しました。

まだ20代なのが信じられないくらい色んな経験をしていて知識も豊富なのですが、何よりも「良い未来」を信じさせてくれる不思議な説得力があります。

そんな想一郎さんのメルマガを読んで、願っていたことが次々と実現しました。

過食が治り、ライターとして独立し、安定した収入を得て、一緒に成長していける仲間達とも出会えました!

もっと多くの人に人生を楽しんでもらいたいという思いから、このブログでは、想一郎さんの無料メルマガ『奇跡の扉』を紹介しています。

「とにかく人生を変えたい」「自由になりたい」「願いを叶えたい」という人は、ぜひ読んでみてください。

→ 詳しくは今すぐこちらから!

Top