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女優・うらじぬののデリヘルドラマ「フルーツ宅配便」スイカちゃんがヤバい!所属する劇団子供鉅人とは?

テレビ東京系で毎週金曜夜0:12-0:52に放送されているドラマ「フルーツ宅配便」の第二話にゲスト出演した女優・うらじぬのさんの演技が今話題になっています。

 

まず芸名がインパクトがありますが、一体どんな演技なのでしょうか。調べてみました。


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女優・うらじぬののプロフィール

生年月日:1989年6月13日
出 身:千葉県
H:165 B:89 W:70 H:94 S:25

89年千葉生まれ。大阪芸術大学卒。「組みしだかれてツインテール」「重力の光」客演後入団。劇団公用語の関西弁を訓練中。シリアスからコメディまで、その肉厚の身体から押し出す演技圧力で演じ分ける。オーディション時に見せた「ひとりライオンキング」で劇団員たちのハートを鷲掴む。特技はドラム、少林寺拳法。また、短歌俳句の投稿文集”ともしび”の常連受賞者でも有名。

引用:劇団子供鉅人 公式HP

 

うらじぬのさんは劇団子供鉅人(こどもきょじん)のメンバーとして活動している女優です。

 

うらじぬのが演じたデリヘル嬢の暴れるシーンが話題に!ドラマをみてファンになった人も!

今回話題になったシーンは髪を振り乱しながら嗚咽するシーン。

 

 ドラマでうらじぬのが演じたのは、第2話「モモとスイカ」で、整形の資金稼ぎにデリヘル店「フルーツ宅配便」勤めを始めた”スイカ”役。外見に自信はないが、咲田らの励ましもあって元気に働いていたが、客に暴言を吐かれたことによるショックでボロ泣きし、それを同僚の“モモ”(成海璃子)に責められたことで怒り爆発。髪を振り乱し、涙でメイクをグチャグチャにしながら嗚咽する芝居で、強烈なインパクトを残した。

引用:シネマナビ

ネット上では「うらじさん最高だわ」「人ってこういうパワー必要だよな」「印象がすごすぎた」「演技うまい」「ドラマ観てファンになった」といった絶賛の声が相次いだ。さらに「スイカちゃんがんばれ」「スイカちゃんすきだな」「スイカちゃんの気持ちが痛いほどわかる」など、応援や共感のコメントも多数寄せられていたそうです。

 

うらじぬのが所属している劇団子供鉅人がぶっ飛んでいる?

劇団子供鉅人は2005年に大阪にて結成され、2014年に活動拠点を東京に進出してきた劇団です。

劇団子供鉅人は、2005年に益山貴司・寛司兄弟を中心に大阪で結成。生バンドとの音楽劇から4畳半の会話劇まで、ジャンルを問わず幅広い作品を発表している。三度のベルギー・フランスツアーや台湾公演など、海外公演も多数行なっており、今演劇界で最も注目を集める劇団のひとつ。

引用:オリコンニュース

うらじさんは劇団員11名の中で唯一の関東出身。「劇団公用語が関西弁」という特徴を持つ独特な文化の劇団内でのミーティングでは、会話のペースが早すぎてついていけないこともあるんだとか。

 

ブラック企業体験イベントを開催したことも!リアルすぎて恐怖におののく人も・・・

劇団子供鉅人は去年の2018年11月23日(勤労感謝の日)にブラック企業体験イベント「THE BLACK HOLIDAY」に出演。

シナリオは

脚本はブラック企業アナリストの新田龍さんが監修し、実際に寄せられた体験談を基に構成されたとのことですが、あまりの完成度の高さに参加した方からは「フィクションだと分かっていても、怒鳴られるのはプレッシャーを感じたし、怖かった。」という声も。

 

 

一般応募で集まった参加者は、架空の健康器具販売会社「スーパーミラクルハッピー」の新入社員となり入社初日を過ごす。受付では、劇団員が演じる先輩から「30分前に来て掃除が当たり前」といきなり叱られる。ミスや口答えは連帯責任に問われ、「罰金」と称し給与から天引き。完全歩合制で過酷な営業ノルマを課せられ、同僚の前で反省文の読み上げも。過重労働やパワハラの限りを尽くされる一方、結果さえ出せば褒められる状況に参加者は身も心も“社畜化”。「私たちが未熟でご迷惑をおかけしました」などと謝罪の言葉を記した反省文もあり、終了後に「洗脳された」と漏らす参加者もいた。

引用:スポーツニッポン

 

 

個性的で発想力豊か、そして圧倒的演技力を兼ね揃えたメンバーが集まる劇団子供鉅人。うらじぬのさんだけでなく、今後さらに活動に注目が集まるかもしれませんね。

 

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今回もお読みいただき有難うございました。

 


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