京セラドーム座席表が一目でわかる!1塁側と3塁側、上段と下段、通路と列とゲートについて

img_cam_08

先日京セラドームにライブに行ってきました(^-^)

チケットを取るときに一番気になるのは座席についてですよね。

事前に座席をチェックしてその場所からの見え方を確認しておきたい!
という方にお役に立てればうれしいです。

見やすい画像を集めてみましたよ(^-^)

京セラドーム座席表が一目でわかる!1塁側と3塁側、上段と下段、通路と列とゲートについて

スポンサーリンク

京セラドーム全体像

詳細については順に説明していくので、ここでは全体像をざっと確認していただければと。

%e4%ba%ac%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%ba%a7%e5%b8%ad%e8%a1%a8

ゲートの場所が丸わかり!

まずはゲートから、京セラドームについて、どこから会場に入るか。これがゲートです。

https://laughy.jp/1445581869346153850

https://laughy.jp/1445581869346153850

通路番号で大体の位置を把握

まず、
どのあたりかを把握するのは通路番号

です。

通路番号に着目して、列番号や座席番号を確認していきましょう。

1塁側が丸わかり!

通路1~5/51

1%e5%a1%81%e5%81%b4

全体で見るとこの辺りです。
1%e5%a1%81%e5%81%b4

通路6~12/52~55

1%e5%a1%81%e5%81%b4

全体でみるとこの辺りです。
1%e5%a1%81%e5%81%b4

3塁側側が丸わかり!

通路20~26/59~61

3%e5%a1%81%e5%81%b4

全体でみるとこの辺りです。
3%e5%a1%81%e5%81%b4

通路13~19/56~59

3%e5%a1%81%e5%81%b4

全体でみるとこの辺りです。
3%e5%a1%81%e5%81%b4

上段と下段が丸わかり!

赤丸外側が上段、
赤丸内側が下段になります。

スタンド席、3塁側 下段とは、ピンク色の部分を指します。

%e4%ba%ac%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%ba%a7%e5%b8%ad%e8%a1%a8

カメラ画像

実際の肉眼での見え方について、画像をみてイメージしてみましょう。

まず下の図をご覧下さい。ライブでは上部がステージになります。

黄色丸の『カメラ1』『カメラ2』からの画像を確認してみましょう。

%e4%ba%ac%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%ba%a7%e5%b8%ad%e8%a1%a8

3塁側上段『カメラ1』からの見え方

ライブの場合は、左側がステージになります。

img_cam_08

1塁側下段『カメラ2』からの見え方

ライブの場合は、右側がステージになります。

img_cam_10

では続いて、実際にチケットが手元にある人は場所を確認してみましょう!

座席検索

実は、HPで座席検索ができちゃいます!

下の図は京セラドームHPトップページ左側に表示されてある座席検索入力フォームです。

%e4%ba%ac%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%ba%a7%e5%b8%ad%e8%a1%a8

  • ブロック(上・下)
  • 列番号
  • 席番号

を入力すると・・

%ef%bc%91%e4%ba%ac%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%80%80%e5%ba%a7%e5%b8%ad%e8%a1%a8

これは便利!!!

コチラからどうぞ⇒http://www.kyoceradome-osaka.jp/

まとめ

座席検索した時にわかりにくくて自分でわかりやすいようにと作ってみましたが、どうでしょうか・・

少しでもお役に立てれば幸いです(^-^)

ライブ会場ではよほどでない限り肉眼のみで実物を見るのは苦しいです・・

しかし、特大画面が併設されてあるので、しっかり表情までもれなく見る事ができます(^-^)

特大の箱でしか感じることのできないものって絶対にあって、それがいくら米粒の姿であっても、何度もドームに足を運ぶ要因になってるんだな~と感じます。

ここまでお読みいただきありがとうございます。

あなたに届けるピンフルエンサー!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

カテゴリー

コメントを残す

*