気になるなる芸能ネタ

滝沢文那って誰?朝日新聞 報道部 記者の力強いメッセージに共感!

元SMAPの草彅剛さん、香取慎吾さん、稲垣吾郎さんが新たに活動を開始されました。

3人のホームページを立ち上げ、今後は活動状況などを報告されるようです。

ホームページは、晴れ渡る空に雲が流れ、すがすがしい映像がトップページに流れていて、自由な3人を彷彿とさせます。

そして、動画から流れてくるメッセージは、これまでの3人の心情を想起させ、また私達に向けられた強く暖かいメッセージでもありました。

最後に出てくる滝沢文那という名前。

聞いたことがないけど、いったい誰?

滝沢文那プロフィール

滝沢文那さんは、朝日新聞報道部の記者でした。

1987年生まれということで、現在30歳。

実家が印刷屋ということで、昔から活字に触れる機会が多く、物体としての本が好きで、将来は編集に仕事に就きたいと考えておられたそうです。

才能ある作家や批評家を雑誌や本に載せて世に出す編集者が憧れでした。

2011年朝日新聞入社後は、

西部報道センター社会部 → 鹿児島総局 → 和歌山総局を担当され、

2016年5月から文化くらし報道部、放送担当をされています。

2016年11月にSMAPの記者を書いておられました。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASJCW7FVMJCWUCVL00P.html

滝沢文那Twitter

朝日新聞文化くらし報道部でテレビなど放送を担当しています。87年生まれ、2011年入社。ツイートは社を代表しているわけではなく、リツイートは賛意とは限りません。

お人柄が出てる気がします^ ^

メッセージ動画

メッセージ

逃げよう。

自分を縛りつけるものから。

ボーダーを超えよう。

塗り替えていこう。

自由と平和を愛し、武器は、アイデアと愛嬌。

バカにされたっていい。

心をこめて、心を打つ。

さあ、風通しよくいこう。

私たちは、新しい地図。(滝沢文那)

人物像

朝日新聞のホームページで以下のメッセージを綴られていました。

自分で取材して記事を書きたいという人には、本当に恵まれた環境です。世間のニーズと自分の興味を結びつけれることができれば、会いたい人に会えますし、それを表現することもできます。総局時代に経験した警察や行政の担当では極力自分の主観を排した事実ベースの記事が大前提でしたが、文化の担当では、記者がどう感じたかが求められるコラムも多いです。自分の考えを読者にわかってもらえるように書くのは大変ですが、そこがやりがいでもあります。
また、個人の裁量で行動できるのもいいところ。私は特ダネ記者ではないですが、「文化」を軸に、結構楽しくやっています。思っていた以上に多様な会社で、社内の人と飲みにいくのも楽しいです。

若く、新しい力強さを感じました^ ^

第2弾が10月16日に発表されます。

楽しみですね^ ^

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私の人生に起きた「奇跡」のような出来事

 
ここまでお読みいただきありがとうございます!

一人でも多くの方に、もっと楽しんでもらえたらいいな、と思いこのブログを書いているものです。

私はほんの3年前ぐらいまで、真っ暗闇のどん底の中にいました。

信じていた人に見捨てられ、寂しさを紛らわすように刺激的なゲームやネットの掲示板や動画を見まくり、一食にご飯を2合食べるほどの過食も止まらず、コンビニの袋だらけでゴミ屋敷寸前・・・。

人と比べては「自分はダメだ」と落ち込む日々でした。

ところが、私の先生であり、最も頼れる友人でもある佐藤想一郎そういちろうさんに出会って、人生が全く逆の方向に回り出しました。

まだ20代なのが信じられないくらい色んな経験をしていて知識も豊富なのですが、何よりも「良い未来」を信じさせてくれる不思議な説得力があります。

そんな想一郎さんのメルマガを読んで、願っていたことが次々と実現しました。

過食が治り、ライターとして独立し、安定した収入を得て、一緒に成長していける仲間達とも出会えました!

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