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暴言で話題の女帝・上沼恵美子の知られざる伝説エピソード!夫とは離婚寸前・・・息子のスピード離婚は嫁姑問題だった?

先日のお笑い番組で審査員をつとめた上沼恵美子さんに対し、若手お笑い芸人の方がSNSで暴言をはいた件、その後芸能界のあらゆるところから意見や批判が上がり炎上しました。

 

上沼恵美子さんといえば高田純次さんと共に司会をしている情報バラエティ番組『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)をはじめ関西ローカルで圧倒的トーク力で芸能界を率いている女帝とも言える方・・・

 

その上沼恵美子さんの伝説的エピソードのほか、気になる旦那さんのことや息子さんについて調べてみました。

 

 

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上沼恵美子のプロフィール

1971年、姉妹漫才「海原千里・万里」の海原千里としてデビュー。レコードも多数発売し、「大阪ラプソディー」が大ヒット。
その後、結婚を機にコンビを解散し、表舞台から遠ざかる時期もあったが、タレント上沼恵美子として活動を再開。
その後、テレビ・ラジオで多数のレギュラー番組を抱え、94年・95年には2年連続で「NHK紅白歌合戦」の紅組司会者を務めるなど、関西だけではなく日本を代表する人気司会者となる。

引用:上沼恵美子 / TEICHIKU RECORDS

 

夫は当時関西テレビのディレクターだった上沼真平さんで、上沼恵美子さんが20歳の時に出会ったそうです。上沼恵美子さんは高校生で漫才デビュー、22歳で結婚し専業主婦になるまで売れっ子の漫才師だったそうです。

また1978年4月に長男を出産、1983年5月に次男を出産しています。

長男を産んだ3ヶ月後の1978年7月には「自分には専業主婦は耐えられなかった」といって芸能界へ復帰しているので、根っからのお笑いの人なのかもしれません。

 

上沼恵美子伝説エピソード1:芸能界のベテラン芸人はみんな後輩

芸人は初舞台がプロデビューとしてキャリアをカウントされるため、高校生時代から活躍していた上沼恵美子さんは今年で芸歴47年。同世代のベテラン芸人の方よりも芸歴が長くなります。

「彼女は55年生まれの63歳。『M-1』を立ち上げた島田紳助のほか、明石家さんまとも同学年ですが、2人は高校卒業後に芸人デビューしていますので、上沼は先輩にあたります。さらに現在も『M-1』で審査員を務めるオール巨人は上沼より年上ですが、芸歴は紳助、さんまに並びますので、こちらも上沼が先輩となるわけです」

引用:日刊サイゾー

 

喋りのプロの明石家さんまさんも上沼恵美子さんにはタジタジになるそうです。また上沼恵美子さんとさんまさんの間には確執もあるようです。

 

上沼恵美子伝説エピソード2:夫は関西テレビ子会社の代表取締役に!芸能界への影響力は夫婦で築き上げた?

 

夫の上沼真平さんは結婚当時は関西テレビのディレクターでしたが、その後どんどん出世し元メディアプルポ(関西テレビ完全子会社)代表取締役会長まで上り詰めました。

 

そのコネクションもあって、上沼恵美子さんの関西での地位は築き上げられたようです。

 

上沼恵美子伝説エピソード3:上沼VSさんま!人気トーク番組「さんまのまんま」レギュラー放送を終わらせた!?

 

明石家さんまさんが芸能人をゲストに迎える人気トーク番組「さんまのまんま」を終わらせたのは実質、上沼恵美子さんという噂があります。

 

フジ関係者が声のトーンを落として「さんまさんが番組終了を決めたのは、上沼さんがゲスト出演した『さんまのまんま 大阪から生放送SP』の直後なんです」と明かす。

この番組は6月18日に放送されたもの。タイトルの通り大阪・関西テレビ本社からの生放送で、上沼以外に沢口靖子、西川きよしファミリーらも出演したが、上沼が登場する場面に他のゲストはおらず、さんまと2人きりの“1対1のガチンコトーク”が生で展開された。

 

放送1週間前に「さんまと上沼恵美子電撃和解か」と報じた「週刊文春」をわざわざ持ち出し不仲説について触れようとする上沼を、さんまがうまくかわし話題を変えるという一進一退の“緊迫した”展開となった。

引用:東スポweb

 

 

「話がどんな展開になっても、さんまさん自身が主導権を握ってコントロールしてトークをまとめ上げてきた。打ち合わせなしでこんなことができるのは、『お笑いモンスター』と言われるさんまさんしかできない芸当だが、今回は上沼さんが番組の後半になっても“不仲説”の話題をしつこく振ってきて、ああいう展開になったのが納得いかなかったのでしょうね」(同)

さんまほどになると、自分自身が満足できない番組になってしまった以上、「もう潮時か…。続けられない」と思ったとしても、不思議ではないだろう。

 

当時の内容は放送事故に近い険悪なムードだったようです。

自分のメインの番組にも関わらず主導権を握れなかったのはさんまさんのプライドが許さなかったのでしょうか・・・

上沼恵美子伝説エピソード4:長男はスピード離婚!嫁姑問題で奥さんに逃げられた?

2015年に上沼恵美子さんの長男が20回以上のお見合いの末出会った女性と結婚しましたが、翌年二月末には離婚となったそうです。

その離婚の理由として、奥様と上沼恵美子さんの間に嫁姑問題があったという噂もあるそうです。

 

「嫁姑問題です。嫁と上沼さんがとにかく合わなかったみたいでね…。上沼さんは芸能界が長いから、気配りや礼儀作法にはうるさいんです。でも嫁は若干のんびりした所があって、さっそくハワイでもぶつかったんだとか。上沼さん、長男夫婦にあたっては結納金から結婚式費用、新居の支度金までかなりのお金を用立てたという話も。離婚については『どないもこないもあるか! あの嫁は金目当てだったんか!』と怒髪天を突く勢いでした」

引用:NEWSポストセブン

女性同士、合う合わないの問題はあるかと思いますが上沼家に嫁ぐのは大変そうですね・・・

 

上沼恵美子伝説エピソード5:夫源病にかかり現在、夫とは別居中、熟年離婚も目の前?

上沼恵美子さんは2018年で結婚生活41年になりますが、最近は夫・真平さんと別居なさっているんだとか・・・というのも、夫源病(ふげんびょう)の症状が出てきてしまったからだそうです。

 

夫源病(ふげんびょう)

夫の言動への不平や不満がストレスとなって自律神経やホルモンのバランスが崩れ、妻の心身に不調が生じる状態。2011年に医師の石蔵文信が考案した造語で、正式な医学用語ではない。高圧的で無神経な言動が習慣化している夫は「夫源病」を招きやすく、我慢強く不満を表に出さない妻ほど「夫源病」にかかりやすいとされる。主な症状は、頭痛、めまい、耳鳴り、動悸、息切れ、胃痛、不眠、気分の落ち込みなどで、30代~60代の幅広い世代でおきている。

引用:コトバンク

 

真平さんは2008年、関西テレビの関連会社の社長に就任したばかりでしたが、その地位を捨て定年退職の道を選びました。定年後の真平さんは趣味に熱中するものの、家にいても家事を全くやらないそうで、その存在がストレスに感じてしまったのでしょうか。

 

 

夫の定年から数年経つと上沼の体調は悪化した。2013年8月には自律神経失調症を患ったことを明かし、2014年2月にはウイルス性の急性肝炎で緊急入院した。いずれもストレスによってかかりやすくなる病気である。

引用:NEWSポストセブン

それでも離婚しないのは惚れた弱みなのでしょうか・・・

 

関西ローカルの長寿番組ついに東京進出?「快傑えみちゃんねる」がフジ系列で夕方に放送決定?

関西で20年以上放送されている人気バラエティー番組「快傑えみちゃんねる」が東京で放送される噂があるようです。

週刊新潮12月13日号によると、その夕方の再放送枠を来年2月から廃止する動きもあるという。何でも、その枠で上沼恵美子司会の「快傑えみちゃんねる」を放送するらしい。関西ローカルで20年以上続く人気のバラエティー番組が満を持しての東京進出というわけだが、裏目続きのフジにとって、その選択は吉と出るか凶と出るか…。

引用:livedoorニュース

 

さらに上沼恵美子さんの芸能界の影響力が強まるかもしれませんね!

 

あなたに届けるピンフルエンサー!

今回もお読みいただきありがとうございました。

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