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キングコング西野亮廣、またも炎上商法か!今回は出版業界のタブーに!出版社と見城社長の反応は?

お笑いコンビ「キングコング」で活動していた西野亮廣さんが、現在立て続けに本をリリースしているのはご存知でしょうか?

 

西野亮廣さんといえば絵本作家の活動も有名ですね。またホリエモンこと実業家の堀江貴文氏と共著した新著「バカとつき合うな」が10万部突破と好調な売れ行きを見せています。

 

そんな話題に富んだ西野亮廣さんですが、本日さらに出版業界のタブーを犯してしまったようです!

 

 

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西野亮廣(にしのあきひろ)のプロフィール

 

1980年生まれ。芸人・絵本作家。
著書に絵本『えんとつ町のプペル』、
ビジネス書『魔法のコンパス』などがあり、
全作品がベストセラー。
『革命のファンファーレ』は
「読者が選ぶビジネス書グランプリ2018」で
総合グランプリに輝いた。
現在、有料会員制コミュニティー(オンラインサロン)
『西野亮廣エンタメ研究所』は、会員数1万6000人超(2018年12月10日現在)。
国内最大となっている。

1999年、梶原雄太さんとお笑いコンビ「キングコング」を結成し、主に漫才で活躍します。
吉本総合芸能学院(NSC) に22期生として入った時は、別の相方と「グリーングリーン」というコンビを組みボケを担当していたそうです。
2001年にはTV番組『はねるのトびら』のレギュラーに選ばれ、一躍人気番組なでのし上がりました。番組内ではツッコミ役で、進行を務めることが多かったです。

大ヒットビジネス書に掟破りの限定カバーバージョンが登場! これって版権上大丈夫なの・・・?

さて西野さんの行動の詳細は、Amebaブログ「西野亮廣ブログ」の2018年12月12日公開「キングコング西野が出版でフザけてみた」の記事にあります。

ご自身の著書の紹介、先月はビジネス書、今月は絵本を出版されました。

そのamazonさんの方で、「amazon限定販売のamazonオリジナル表紙の『新世界』を作ろう!」という話になりまして、KADOKAWAの担当の方から「表紙撮影時に何枚か撮ったので、その別パターンの写真を使いますか?」と連絡があったんです。

そして話の流れからAmazon限定販売のオリジナル表紙の作成をすることになり、どんな表紙にしようか・・・と悩んだ西野さん。

 

「新世界」の表紙は西野亮廣さんご本人の写真を使用しているため、書店で見かけた際にはすぐに誰が書いたのかというのがわかる仕様になっています。

 

しかし、Amazonでは「『新世界』の表紙に僕の顔がなくても、もう、ここまで辿り着いた人は、『新世界』は西野亮廣の作品だということを分かっています。」とのこと。

 

そこで選んだ表紙の絵はなんと書き下ろしの「ほんやのポンチョ」新世界バージョン!

シャツがはちきれそうになっている部分がまた可愛いです。

しかしこちらの表紙は「ほんやのポンチョ」発売元の幻冬舎さんの許可を取らず、勝手に販売していること!

 

 

このニュースを見た方の反応

 

https://twitter.com/TAKOBUSUYA/status/1072438572647677952

多くの方が西野さんの行動を独創的!と評価する一方で、幻冬舎社長の見城徹さんの名前を出す人も・・・

「#徹にバレたら殺されるハッシュタグでさらに拡散・・・見城社長の気になる反応は・・・?

西野さんもブログ上で見城社長の写真と「#徹にバレたら殺される」と記載し、ご本人で煽っている感じがなんとも・・・

ちなみに話題の見城社長はブログ公開時、菅官房長官と会食中だった可能性が高いようです。

 

68歳とは思えない筋肉、もし今回の件で見城さんが怒ったらと想像するだけで冷や汗がでますね。

 

なおこの記事を書いている時点ではまだ見城社長が気づいていないようで反応は今のところありません。

反応があり次第、続報としてお届けしますね!

 

あなたに届けるピンフルエンサー!

今回もお読みいただき有難うございました。

 

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